ブログ

《鳥居さり》休むべき時と頑張るべき時 見極め方マニュアル

頑張ったほうがいいのか、それとも休んだほうがいいのか。

迷うことはありませんか?

 

何でも頑張ればいいというわけではありませんし、

無理をしないことがいつでも正解というわけでもありません。

 

大切なのは、今の自分に必要なのが休息なのか、それとも一歩踏み出す勇気なのかを見極めることです。

今日は見極めるための基準の1つをお伝えします。

 

休むべき時

何をするにも気力が湧かない。

十分に眠っても疲れが取れない。

以前なら楽しめていたことにも興味が持てない。

小さなことでも傷つき、気持ちの切り替えが難しい。

 

この状態になったらもう黄色信号から赤に変わる直前です。

まず休むことを考えてみてください。

 

先日も軽く触れましたが、

頑張り続けてきた人ほど休むことに罪悪感を覚えがちです。

 

しかし、心も体も疲れ切っているときに、さらに自分を追い込む必要はありません。

 

今までと同じように動けないのは、

努力が足りないからではなく、回復するための時間が必要だからと言う場合も多いのです。

 

また、休むことは諦めることではありません。

 

また自分らしく歩き出すために、必要な時間なのです。

 

頑張るべき時

では、どんな時に頑張ればいいのでしょうか。

 

少しずつ元気を取り戻してきた。

やりたいことが浮かぶようになった。

挑戦できそうな余裕も出てきた。

 

それなのに、

 

失敗したらどうしよう

自信がない

面倒くさい

 

そう言った思いのせいで行動を先延ばしにしている。

 

そんなときは、一歩踏み出してみる価値があります。

 

もちろん、不安がなくなるまで待っていても構いませんが、

不安が完全になくなる日が来るとは限りません。

 

ある程度の準備ができているのなら、完璧を待たずに始めてみる。

 

小さな行動を起こすことで、自信が後からついてくることもあるのです。

 

自分を甘やかすことと、大切にすることは違う

ここで気をつけたいのが、休むことと、逃げ続けることを混同しないこと。

 

もちろん、休む必要があるときに休むのは、自分を大切にすることです。

 

しかし、本当はできる状態なのに、言い訳をしながらいつまでも動かずにいるのなら、

それは自分を守っているようでいて、可能性を狭めている可能性があります。

 

反対に、限界を超えてまで頑張り続けることも、自分を大切にしているとはいえません。

 

必要なのは、ただ厳しくすることでも、ただ優しくすることでもないのです。

 

今の自分の状態をきちんと見て、必要な対応を選ぶこと。

それが、自分を大切にするということではないでしょうか。

 

休むべきときには、しっかり休む。

進めるときには、勇気を出して進む。

 

その見極めができるようになると、

自分を追い込みすぎることも、

チャンスを逃し続けることも、

少しずつ減っていくはずですよ。

 

今のあなたに必要なのは、休む勇気でしょうか。それとも、踏み出す勇気でしょうか。

 

 

 

🎉ほしよみ堂自由が丘店 1周年記念キャンペーン開催中!㊗️

日頃の感謝を込めて、10月10日(土)〜10月20日(火)の期間限定で、特別なキャンペーンを開催しています✨

🎀 ① 指名料1,100円が無料!

気になっていた先生や、以前から鑑定を受けてみたいと思っていた先生がいらっしゃる方はこの機会に是非ご利用ください

もちろん、いつもの先生でもOK!

ご予約時のご利用も可能です!

🎴 ② タロット1枚引きで鑑定料1,000円OFF!

鑑定前にタロットカードを1枚引いていただき、

正位置が出たら鑑定料を1,000円割引いたします!

どんなカードが出るのか、ちょっとした運試しも楽しんでみてくださいね🔮

↓✨ご予約は下記のリンクから✨↓

自由が丘店の1周年記念キャンペーンを使って対面鑑定を予約する

ほしよみ堂の鑑定は

キャンセル代無料でご予約が可能です。

 

↓対面鑑定のご予約はこちらから↓

自由が丘店の対面鑑定を予約する

新宿店の対面鑑定予約をする

 

お近くの方は是非いらしてくださいね。

また、足を運ぶのは難しいという方はこちらも便利です。

↓ ↓ ↓ ↓

電話占いヴェルニ

お気軽にお問い合わせくださいね。

 

占い調査団様にインタビュー記事が掲載されました🌟

お手隙でご覧くださいませ。

記事を読む

 

⛩️鳥居さりのブログアーカイブ⛩️

鳥居さりXプロフィール

出演情報や日々のつぶやきを投稿しています

是非フォローをお願いします🌟

 

 

 >  《鳥居さり》休むべき時と頑張るべき時 見極め方マニュアル

ページトップへ