空馬羽津呂 先生

空馬羽津呂 先生のブログ
- 2025年11月30日《空馬羽津呂》◆ 第三章 人生設計をデザインする(バウハウス式) 1 ゴールは“形”ではなく“概念”にある
- 2025年11月29日《空馬羽津呂》◆ 第二章 占い=情報デザインである 6 感情とデータの両方で動く人間
- 2025年11月28日《空馬羽津呂》◆ 第二章 占い=情報デザインである 5.占いとUIデザインの驚くべき共通点
- 2025年11月27日《空馬羽津呂》◆ 第二章 占い=情報デザインである 4.良い占いの条件:迷いが減ること
- 2025年11月26日《空馬羽津呂》◆ 第二章 占い=情報デザインである 3. 運ではなく、導線を整える
- 2025年11月25日《空馬羽津呂》◆ 第二章 占い=情報デザインである 2. 人生の意思決定を“見える化”する技術
- 2025年11月24日《空馬羽津呂》◆ 第二章 占い=情報デザインである 1.占いは未来を言い当てるものではない
- 2025年11月23日《空馬羽津呂》◆ 第一章 バウハウスに学ぶ“コンセプトの力” 7 固定概念を壊す勇気
| 占術 |
|---|
| 霊感タロット、数秘術、紫微斗数 |
| 得意分野 |
| 自己啓発、仕事、経営、転職、不貞 |
朗読家・声の表現者
脚本家・スピリチュアルワーカー。
愛媛県で霊能者として生きた曾祖母の血を受け継ぎ、
宮崎・天岩戸神社にゆかりを持つ。
幼少の頃から目に見えない世界と親しく過ごし、
その感性をもとに「声」という器を通じた
表現へと歩みを進める。
京都・佛教大学で社会福祉を学び、
1990年代よりスピリチュアルカウンセラーとして活動。
独自のメソッドであるヴォイスヒーリングを開発し、
声による癒しと魂の共鳴を探究してきた。
その後、建築会社の経営を経て、
朗読劇の脚本執筆やアートプロデュースを開始。
「声」「言葉」「沈黙」が交差する“あわい”をテーマに、
芸術とスピリチュアルを融合させた
独自の世界を構築している。
「そらまうつろ」という名は、
空を自由に駆ける“そらま”と、
静寂や余白を意味する“うつろ”を合わせたもの。
天空と天馬のめぐりのもと、
人生そのものを「空(くう)の器」と捉え、
声によって天と地、
人と人とのあいだをつなぐ語り部として活動を続けている。
目に見えない世界と現実の境界に立ち、
声の力で空間をひらき、
新しい物語を紡ぎ出している。

