空馬羽津呂 先生

空馬羽津呂 先生のブログ
- 2026年1月5日《空馬羽津呂》◆Epilogue:人生は、最高の作品である 3 あなたの人生が、あなたのアートである
- 2025年12月31日《空馬羽津呂》◆ Epilogue:人生は、最高の作品である 2 形になった瞬間、世界に存在が証明される
- 2025年12月19日《空馬羽津呂》◆ Epilogue:人生は、最高の作品である 1 コンセプトを生きる人は、美しい
- 2025年12月17日《空馬羽津呂》◆第五章 占い×バウハウスで実現する“自己統合” 6 自分という作品を作り続ける
- 2025年12月16日《空馬羽津呂》◆ 第五章 占い×バウハウスで実現する“自己統合” 5 人生は「編集」できる
- 2025年12月15日《空馬羽津呂》◆ 第五章 占い×バウハウスで実現する“自己統合” 4 自分の人生のディレクターになる
- 2025年12月14日《空馬羽津呂》◆ 第五章 占い×バウハウスで実現する“自己統合” 3 人はコンセプトを生きることで自由になる
- 2025年12月13日《空馬羽津呂》◆第五章 占い×バウハウスで実現する“自己統合” 2 意識が変われば、現実の形も変わる
| 占術 |
|---|
| 霊感タロット、数秘術、紫微斗数 |
| 得意分野 |
| 自己啓発、仕事、経営、転職、不貞 |
朗読家・声の表現者
脚本家・スピリチュアルワーカー。
愛媛県で霊能者として生きた曾祖母の血を受け継ぎ、
宮崎・天岩戸神社にゆかりを持つ。
幼少の頃から目に見えない世界と親しく過ごし、
その感性をもとに「声」という器を通じた
表現へと歩みを進める。
京都・佛教大学で社会福祉を学び、
1990年代よりスピリチュアルカウンセラーとして活動。
独自のメソッドであるヴォイスヒーリングを開発し、
声による癒しと魂の共鳴を探究してきた。
その後、建築会社の経営を経て、
朗読劇の脚本執筆やアートプロデュースを開始。
「声」「言葉」「沈黙」が交差する“あわい”をテーマに、
芸術とスピリチュアルを融合させた
独自の世界を構築している。
「そらまうつろ」という名は、
空を自由に駆ける“そらま”と、
静寂や余白を意味する“うつろ”を合わせたもの。
天空と天馬のめぐりのもと、
人生そのものを「空(くう)の器」と捉え、
声によって天と地、
人と人とのあいだをつなぐ語り部として活動を続けている。
目に見えない世界と現実の境界に立ち、
声の力で空間をひらき、
新しい物語を紡ぎ出している。

